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光黒大豆(ひかりくろだいず)

黒大豆(くろだいず)日本への伝来
 大豆が朝鮮を経由してわが国に伝わるのは、弥生時代初期とみられています。当時の食べ方は煮豆や炒り豆が主だったようで、味噌や醤油の原流の穀醤として利用され始めるのは奈良時代に入ってからです。

日本の生産地
 わが国では大豆は沖縄を除き全国的に栽培されています。全国の品種の数は多いのですが主なものには「フクユタカ」「エンレイ」「タチナガハ」などがあり、これらで作付面積全体の5割を占めます。大豆の国内自給率は3%程度で、大半は輸入されています。輸入の8割近くがアメリカから、次いでブラジル、パラグアイなどとなっています。大豆全体としての需要は8割が製油用で、煮豆、惣菜、納豆、豆腐、油揚げ、凍豆腐、味噌、醤油などの食用品が2割ですが、国産大豆はほぼ全量が食用品に向けられています。

近年は医学的にも注目
 近年は医学的にも注目され、黒大豆はビタミンEが豊富で、血行を良くし、肩こりの解消・老化予防にも一役買っています。

資料提供:豆類基金協会
 
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