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会社概要

【当サイトの管理人】
 こんにちは!当サイトの管理人 鈴木昌幸です。 当サイトを御覧いただき、ありがとうございます。
 私は雑穀を通じて、安全な食品をお届けする義務を果たし、一環した商いの中で社会に貢献する信念で、日々業務を遂行しております。サイト立ち上げから全国発信を実践することで各業種のご要望に応えるべく小包装ライン・低温庫を設備。
 平成22年度から農産加工品の需要に対するための株主提携による食品加工に着手いたしました。
また、農産物の安定供給を強化するため農業法人と契約栽培に取り組んでいます。
雑穀の総合販売サイトとしてお客様に新しい発想と柔軟な対応で信用を築いていきたいと考えております。

 
経 歴
 東京の問屋で3年間修業後、(有)鈴和商店に勤務。
 現在専務取締役 兼 電子商取引担当。
名 前
 鈴木昌幸:S49.11.29
活 動  異業種交流会「スロー会」代表
 きりたんぽマスター育成
趣 味  体幹トレーニング・ゴルフ


会社概要

■商 号         有限会社 鈴和商店

■所在地         〒010-0001秋田県秋田市中通6丁目16-7
               TEL:(018)832-5924 FAX:(018)832-9070

■関連設備       【配送センター】
                秋田県秋田市中通4丁目9-8
               【倉 庫】
                秋田県秋田市楢山城南新町18-13
               【業務提携】(製餡工場)
                ・橋本食糧工業株式会社
                ・株式会社岩村製餡工場
                ・かねご製餡株式会社

■営業時間       午前8時~午後5時
               ※きりたんぽ販売は午前8時30分から売り切れるまで
               (週末は午前中で売り切れることが多いです。)

■定休日        日曜日、GW、お盆、年末年始、その他

■法人化        昭和49年

■資本金        950万円

■売上高        平成25年度 決算期 3億9千万円

■目 的        ◎雑穀類、各種あん、食品加工原材料の販売
              ◎炭火焼きりたんぽ製造、販売、地方発送(季節商品10~3月)
              ◎電子商取引(自社BtoB、Foods Info Mart契約)
              ◎倉庫業

■代表者        代表取締役 鈴木正敏


営業品目

◎小豆、大豆、いんげん豆全般、輸入豆、他(全て乾燥物)小袋製品または30kg他、原料製袋

◎加糖あん、胡麻、寒天、砂糖、小麦粉、水飴 他 卸または小売販売

◎炭火焼きりたんぽ(実演販売※製造過程全てにおいて手作り)

◎きりたんぽセット(または単品)の地方発送

◎インターネットによる雑穀の量り売り、新商品の提供


事業目的

◎穀物に関する相場商品を安定供給することが前提であり、雑穀問屋の地位を確立しながら全国の末端消費者、加工業者へ販売する。

◎40年にわたる手作りきりたんぽは郷土料理の歴史を保持すると共に、味と商品内容に永遠のこだわりを追及する。

お店の中はこんな感じです。
 昔から販売方法は変わっていません。
 お好きな豆をお好きな量でお売りしています。
最近はグラム買いのお客様も増えてきましたが、升(マス)を使った販売は鈴和商店の心髄です。
今までも、これからも。。。。
 基本的な豆の煮方を始め、各豆の調理方法を
 載せたレシピも無料で提供しています。
店頭に並ばない豆類も写真付きで紹介!!
もちろん販売も行っているので気になる豆がある方は販売員までお申し付けください!!
 店頭やインターネットなどでお買い上げの場合、特に指定がない限り左の写真のような【ゴム留め】の製品をお届けします。
販売店(スーパー等)向けに作っている小袋製品です。主に300gで展開しています。こちらをご希望の場合は別途包装代を頂戴しますがお届けは可能です。
小袋製品の製造工程
 昔は手作業で詰めていましたが製造が追いつかないので今は自動計量機で袋詰めを行っています。
小袋の口に封をするシール機と金属検出機です。
小袋製品は全てこの検出機を通ります。
低温冷蔵庫と倉庫
 低温冷蔵庫の内部です。穀象虫が付きやすい豆類は全てこの低温庫で管理しています。
ここは別棟になっている倉庫です。
業務用のあんこや製袋などを管理しています。
 

2008.9月 【あきた商工会議所報】
「挑戦する企業」に掲載されました。
 
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2014.4.23 日本食糧新聞
「東北乾物特集」に掲載されました。
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