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北海道産極小粒大豆(ほっかいどうさんごくこつぶだいず)

大豆(だいず)日本人の食生活には欠かすことの出来ない豆

日本への伝来
 大豆が朝鮮を経由してわが国に伝わるのは、弥生時代初期とみられています。当時の食べ方は煮豆や炒り豆が主だったようで、味噌や醤油の原流の穀醤として利用され始めるのは奈良時代に入ってからです。

日本の生産地
 わが国では大豆は沖縄を除き全国的に栽培されています。
 全国の品種の数は多いのですが主なものには「フクユタカ」「エンレイ」「タチナガハ」などがあり、これらで作付面積全体の5割を占めます。大豆の国内自給率は3%程度で、大半は輸入されています。
 大豆は「畑の肉」と呼ばれるだけあってタンパク質含有量は牛肉よりも多く、また成長・発育に必要なリジンというアミノ酸も豊富に含まれており、数多い豆の中でも大豆の栄養豊富なことは一目瞭然です。また、大豆レシチンや大豆サポニンなど特有の物質も含むことから他の豆にはないパワーを備えた健康食といえるでしょう。

資料提供:豆類基金協会
 
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